キャッチコピー

塾チラシの作り方9:キャッチコピーの考え方は4通りの掛け算

リサーチを終えて、見込み客の意識レベルも明確になってきた。

いよいよキャッチコピーを考える。

 

「キャッチコピーにセンスはいらない」と印刷ファイターは言う。

 

キャッチコピーには「型」があるので、それを使うことで、速く効果的なキャッチコピーを作ることができる。

 

 

続きを読む

秀逸な通販チラシに学ぶキャッチコピー17の型

キャッチコピーは自分で考えてはいけない。

実は、成果を出しているコピーライターやマーケッターは、自分でキャッチコピーを考えていません。

キャッチコピーにはすでに成果を出している型があり、その型を応用しているのです。特に、ダイレクトマーケティングで使われるキャッチコピーはレスポンスを上げるための法則があります。

この記事では、通販広告で使われているギャッチコピーの型を17に分類してお伝えします。キャッチコピーに困った時の参考にしてください。

 

続きを読む

ダイレクトレスポンスマーケティング ベネフィット訴求の見出し事例

ダイレクトレスポンスマーケティングのキャッチコピーにおいて有効になるのが「ベネフィット」の訴求です。

要は、「買った人が得ることのできる利益」を明確にするということになります。

ここで間違いやすいのは、ベネフィット(得られる利益)と商品の特徴を混同してしまうことです。

 

まずは、iPhone 6sを例に特徴とベネフィットの違いを説明します。

 

続きを読む

ダイレクトレスポンスマーケティングの効果を高める見出し14の型【日本国内事例付】

「見出しは、本文の5倍読まれる」

ということは、わかっているものの、どんな見出しを書けばいいのか・・・

 

少し勉強をしている人なら、ダイレクトレスポンスマーケティングについてご存じだと思います。ですから、ここではダイレクトレスポンスマーケティングが何であるかを詳しくは説明しませんが、間違いやすいポイントについてお話しします。

ダイレクトレスポンスマーケティングのキモは、ターゲットになる顧客層に直接働きかけることです。そこで重視されるのが見出しです。

見出しで読み手の関心を引くことができなければその先を読んではもらえません。

 

見出しが大切なことは誰でもわかっていると思いますが、使い方を間違えば、ダイレクトレスポンスマーケティングの効果は期待できません。

この記事では、ダイレクトレスポンスマーケティングで間違いやすいポイントと、14の見出しの型をご紹介します。

 

続きを読む

効果的なキャッチコピーづくりに欠かせない6つの準備

広告で最も大切なことがキャッチコピーだと考えている人は多いですね。その考え方は間違いではありません。

キャッチコピーを考えるのは楽しい作業です。

しかし、自分主導で考えてしまうといいキャッチコピーができたと思っても反応が取れないことがあります。

この記事では、キャッチコピーを考える前に準備をしておいていただきたいことをお伝えします。

 

 

続きを読む

困った時のキャッチコピーの作り方 14の型

以前の記事で、キャッチコピーの役割は、「売る」ことではなく、本文にお客さんを引き込んでいく役割ですとお話ししました。

お客さんを本文に引き込むパターンとして、

1:お得

2:快楽を得る

3:痛みを避ける

訴求方法が有効になります。この記事では、14の型を紹介しながら、具体的なキャッチコピーの作り方について紹介します。

 

 

続きを読む