レスポンス率を高めるチラシの作成方法と4つの手順(デザインテンプレート付き)

あなたは、レスポンスが上がるチラシの作成方法をご存じでしょうか?

チラシは紙のセールスマンと言われるように、見た人を反応させることが目的です。対人のコミュニケーションで説得力のある人は、自分の考えをそのままチラシに反映すればレスポンスが上がると考えがちです。

しかし、実はそこに落とし穴があります。

この記事では、レスポンスを高めるためのチラシの作成方法と作成手順をお伝えします。テンプレートもついておきますので、チラシ作りの参考にしてください。

 

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ダイレクトレスポンスマーケティング 痛みの訴求の事例

100万円儲かるかも?

100万円損するかも?

という2つの場合、人は損する方に神経を使いやすい。人がリスクに関して過敏だということは行動経済学の「プロスペクト理論」で証明されています。

ので、ダイレクトレスポンスマーケティングにおいて、痛みを伴う表現は効果的だとされています。

この記事では、ダイレクトレスポンスマーケティングの痛みの訴求事例をご案内しています。

 

 

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ダイレクトレスポンスマーケティング 証言スタイルの訴求の事例

大手企業の広告で芸能人や有名人が起用される理由は、イメージと共に、信頼性を勝ち取るためです。

以前は、人気タレントが使われることがよくありました。タレントの人気と商品の好感度をリンクさせることで売上が上がりました。

 

最近の傾向は、高齢者向けの広告にはタレントに交じって文化人が起用されていることです。

彼らの「証言」は信用力を高めます。

 

この記事では、広告予算の限られた中小企業が、どのように「証言」を活用すればいいのかをご紹介します。

 

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ダイレクトレスポンスマーケティング ベネフィット訴求の見出し事例

ダイレクトレスポンスマーケティングのキャッチコピーにおいて有効になるのが「ベネフィット」の訴求です。

要は、「買った人が得ることのできる利益」を明確にするということになります。

ここで間違いやすいのは、ベネフィット(得られる利益)と商品の特徴を混同してしまうことです。

 

まずは、iPhone 6sを例に特徴とベネフィットの違いを説明します。

 

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ダイレクトレスポンスマーケティング 仮定の訴求の事例

ダイレクトレスポンスマーケティングで効果が実証されているキャッチコピーの型に、「もし~なら、あなたは~できます。」というものがあります。

人を反応させるためには、「私にも当てはまっているかも?」と思わせることです。

 

この記事では、家庭を訴求した事例をご紹介します。

 

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ダイレクトレスポンスマーケティング 理由の訴求の事例

人は感情で物を買い、理性で納得すると言われます。

ダイレクトレスポンスマーケティングで高いレスポンスを実証している型に、

 

「~の理由」というものがあります。

 

この記事では、「あなたに得がもたらされる理由」について、訴求した広告をご紹介します。

 

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ダイレクトレスポンスマーケティング イベント・キャンペーン訴求の事例

人はお祭りに惹きつけられます。シンプルな話、「祭=いいことがありそう」というイメージがあるので、ダイレクトレスポンスマーケティングにおいても、キャンペーンは有効です。

 

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第4弾となっていることを考えると、1~3弾があり、第5弾もあるかもしれません。それほど「祭り」はパワフルな訴求になるのです。

この記事では、イベント・キャンペーンを訴求する見出しをご紹介します。

 

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ダイレクトレスポンスマーケティング エピソード訴求の事例

 

ダイレクトレスポンスマーケティングにおいて大切なことは、読み手に伝えたいことをきちんと伝えるということです。読み手に伝えるためには、ストーリーを活用することが有効です。

 

「アイデアのちから」という本の中に、ストーリーの有効性について語られている項目があります。

 

この記事でお話しする内容は、これからもあなたの記憶にねばりつくと思います。

 

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ダイレクトレスポンスマーケティング日時・数値による訴求の事例

販売期間を儲けた場合、売り出し当初と締め切り直前に売上の山ができる。ダイレクトレスポンスマーケティングにおいては、「デットライン」(締め切り)を設けるのがポイントになります。

期限を設けることで、人を反応させやすくなります。ダイレクトレスポンスマーケティングの訴求には、必ず期限を設けるようにしてください。

 

また、実績を示す数値を入れることも、信頼性を高めて、レスポンスが上がります。

 

この記事では、数字を使った見出しの事例をご紹介します。

 

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