ダイレクトレスポンスマーケティング 好奇心を促す訴求の事例

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知らないことを知ることが人に喜びを与えると言われます。

 

また、人が知っていることを自分が知らないというのは人をがっかりさせます。

 

ですから、「すでに10万人が知っています。」というような訴求は効果があるわけです。

 

好奇心を満たす訴求はダイレクトレスポンスマーケティングでよく使われます。

 

しかし、単に「知りたいですか?」と言えばいいというものではありません。

 

好奇心を刺激する内容でないと意味がありません。

 

「人が興味を持っていることで、知らないこと」

それが好奇心を満たすのです。

 

 

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この記事の執筆者

別所諒
・社長の味方コンサルタント
・株式会社経営戦略パートナーズ代表取締役
・心理カウンセラー

著書
「普通のサラリーマンが年収1000万円になる方法」

「がんばっても成果は出ない」

中小企業の2代目社長のサポーターとして、経営、マーケティング、組織開発の相談に乗っている。

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