ダイレクトレスポンスマーケティング 仮定の訴求の事例

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

ダイレクトレスポンスマーケティングで効果が実証されているキャッチコピーの型に、「もし~なら、あなたは~できます。」というものがあります。

人を反応させるためには、「私にも当てはまっているかも?」と思わせることです。

 

この記事では、家庭を訴求した事例をご紹介します。

 

 

緊急性のある話に人は反応しやすくなります。

仮定③

 

少し心当たりがあるかも?という話にも関心を持ちます。

 

SONY DSC

 

 

ダイレクトレスポンスマーケティングの見出しについて、その他の型はこちらでご案内しています。ダイレクトレスポンスマーケティングの効果を高める見出し14の型【日本国内事例付】

ダイレクトマーケティングの最新事例は
チラシと広告の総合データベースでご覧ください(無料でデータベースを使うことができます)

チラシサイト

↑画像をクリックすると、チラシサンプルのデータベースにリンクします。

 

Share on FacebookShare on Google+Tweet about this on TwitterShare on LinkedIn

SNSでもご購読できます。

この記事の執筆者

別所諒
・社長の味方コンサルタント
・株式会社経営戦略パートナーズ代表取締役
・心理カウンセラー

著書
「普通のサラリーマンが年収1000万円になる方法」

「がんばっても成果は出ない」

中小企業の2代目社長のサポーターとして、経営、マーケティング、組織開発の相談に乗っている。

コメントを残す

*