折込チラシコストダウンのご提案

折込チラシの最安値を目指します!

折込チラシのコストダウンをお考えの方は、
お見積りを依頼してください。

 

印刷ファイターでは、全国の折込チラシ印刷会社と提携し、ご依頼いただいた見積りを各社に連絡し、最も安い価格をご提示します。

お見積もりのご依頼からご注文までの流れ

 

 

折込チラシの印刷ファイター6つの特徴

 

  1. 御社専任の担当制

印刷手配歴10年以上の御社専任担当が電話とメールで注文を受け付けます。ネット発注の面倒な手間がありません。

 

  1. 全国の折込チラシ印刷のネットワーク

印刷ファイターでは、全国の折込チラシ印刷会社から相見積もりをとってコストダウンした価格をご提示します。継続した注文がある折込チラシは、同じ印刷会社で印刷しますので、注文ごとに色目が変わることはありません。

 

  1. 大量印刷の場合は3か月間倉庫保管料無料

単価を下げるために大量印刷をする場合は、無料で3か月間保管します。

※発送料は別途になります。

 

  1. 後払い対応

PAIDをご利用いただくことで、月末締めの翌月末支払いに対応しています。

 

  1. 折り込みチラシのリサーチと売れるノウハウを提供

単にコストを下げるだけではありません。折込チラシの広告効果を高める印刷方式の提案や企画デザインの参考資料になる情報を提供し、広告主様、代理店様、デザイン事務所の様のお仕事に貢献します。

 

  1. 他社価格徹底対抗

もっと安い価格があれば、さらにコストダウンができる折込チラシ印刷会社を探してご提案します。その際は、指値をお知らせください(法外な価格の場合は、ご希望に添えないことが稀にあります。あらかじめご了承ください)

 

メールフォームの入力など、面倒な手間を省くために、お電話にて対応させていただいています。担当者の対応力と印刷の知識をご理解いただき、安心していただくために、お電話でお話をさせていただくことが最良だと考えています。

 

見積もりのご提出以外にセールスをしないことをお約束します。

 

 

 

チラシ印刷 ご発注から納品までの業務体制をご紹介します。

印刷ファイターは、経営戦略パートナーズというコンサルティング会社が運営しています。なぜ印刷にコンサル会社?って疑問に思われるかもしれないですね。

まず当社が印刷通販を運営するに至った背景を簡単にご紹介します。当社は数多くの会社様パートナーとして業務を分析していく中で印刷業もお手伝いさせて頂きました。

その過程で外から見る目、どちらかというと職業柄で印刷を発注する側から見てしまうのですが、すごく決まり事と固定概念がある業界と感じること なぜ?どうして?ということが多々ありました。

 

チラシ印刷までの流れを大きなステップで整理してみると

第一ステップ

印刷物は、まず最初に紙の調達から入ります。製紙メーカーから紙代理店・卸商を通って印刷会社に入ってきます。話を聞いてますと紙は、長い歴史と古くから受け継がれた習慣とこだわりがある業界と感じます。あまりなじみのない斤量とか米坪とか四六判とかB判とかA判とか?! の言葉が出てきまして ...紙の規格87㎏とか70.5㎏等存在し、ルールに従い発注がされています。

 

第ニステップ

第一ステップと前後するかもしれないですが、第一ステップの紙で見積りをします。見積りは、といいますと業界のルールとなった紙の規格でお客様と話をし、見積書を作るといった流れになります。

 

第三ステップ

お見積りでご発注が決まれば、データ入稿をして頂き、印刷~出荷・納品へと進めるのが大きな流れになります。

 

そこで感じたことは?

紙の仕入購買担当にヒアリングしますと紙の種類も数多く存在し、特別用途品もあったりするとのことで紙の質感、仕上がり品質も微妙に違ってたりするとのことでした。安くても99%ちょっと変わったものは、使わないのが鉄則でした。それは、『いつもと違うなあ』とか、『印刷しやすいかどうか不安』とか、否定することから始まっていていつもの紙で購入するのが一般的な流れといいことがわかりました。 製紙メーカー、紙代理店からメリットのある提案を受けても活用できていないと感じるところでした。 発注する側の目線で見ると紙の仕入購買者が言うほどの違いは、そんなに感じられずメリットある紙をもっと案内してほしいとの気持ちでした。

そこで私どもコンサルティング会社が、発注する側目線で商談もできる印刷通販としてコストダウンを最大のテーマにし、皆様の強い要望でもある激安特価でご案内できるようコンサルティング会社内に印刷通販チームを発足し、コストダウンに使える紙を選別しチラシを発注する側目線で企画提案する形式でスタートさせています。

 

チーム編成は、どのように?

当社内に印刷通販チームがあり、統括責任者のもとに3名の印刷ベテラン担当者がみなさまの窓口となります。

印刷経験10年以上のものばかりですのでご安心下さい。

3名の担当者は、各印刷会社をコントロールし、印刷仕様詳細確認からデータ入稿からデータチェックを行い納品まで専任体制でご対応させて頂きます。簡単な図で表しますと次の通りです。

 

チラシ印刷業務体制

輪転印刷のスペシャリストが専任でご対応させて頂きます。どうぞご安心下さい。

固定概念にとらわれず、とにかく「コストダウン」できる紙を試したいご担当者さまに、本気でオススメいたします。

 

ぜひ、お見積もりのご依頼をください。

 

メールフォームの入力など、面倒な手間を省くために、お電話にて対応させていただいています。担当者の対応力と印刷の知識をご理解いただき、安心していただくために、お電話でお話をさせていただくことが最良だと考えています。

 

見積もりのご提出以外にセールスをしないことをお約束します。

 

 

 

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チラシの質感を変える!コート紙、マット紙、上質紙の選び方

 

印刷物を発注する時、どの紙を選べばいいのか?

選ぶ紙の種類によって印刷物の仕上がりは違います。

光沢度合い、質感、厚みなど、どのような基準で印刷用紙を選べばいいのか。

「これまでと同じ紙」という発想は、チラシの効果を下げているかもしれません。

 

特にチラシの場合、レスポンスに影響することもあります。

 

この記事では、コート紙、マット紙、上質紙の解説とチラシの最適な紙の選び方について考えます。

 

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折込チラシを最も安く賢く印刷する方法

あなたは折込チラシを安く効果的に配布する方法を知っているでしょうか?

いいチラシとは、反応率の高いチラシです。反応率は、CPO(1注文にかかるコスト)またはCPR(1問合せにかかるコスト)で算出されます。つまり、安くチラシを作成して、高い反応率を獲得すれば、CPO、CPRが下がるということになります。

安くチラシを印刷できることは、マーケティングにおいて大切なのです。

この記事では、折込チラシを賢く安く印刷する方法を考えます。

 

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強烈!短い言葉なのに、インパクトのあるキャッチコピー28選

 

あなたは広告のキャッチコピーをどのように考えているでしょうか?

よくある失敗は、キャッチコピーで全てを伝えようとしてしまうことです。

例えば、

 

最近、体力が落ちたあなたへ、

  • ●なら1日1回飲むだけで疲労が期待できます。

というようなものです。

ひとつのセオリーですが、伝えたいことが多くなると、キャッチコピーも長くなります。結果、説明くさく、読まれなくなってしまいます。

 

キャッチコピーが長くなったと感じたら、一気に短くする方法を考えて見ましょう。

 

例えば、

 

疲れが取れた!!

 

とする方が見込み客をキャッチしやすくなります。

この記事では、短いからこそインパクトのあるキャッチコピーをまとめました。

 

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通販チラシの売る広告に学ぶ!チラシ作成55のアイデア

あらゆる業界で最も優れたレスポンス広告を作成しているのは、通信販売の企業です。

通信販売は、広告の作成が命です。広告が当たれば企業が成長するし、広告を失敗すれば倒産の危機を招きます。このように経営の根幹になるので、工夫に工夫を重ねています。そんな通販広告をリサーチして、チラシ作りのアイデアをピックアップしました。

チラシ作成に困ったらアイデア集としてご活用ください。

 

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塾チラシの作り方12:折込チラシの印刷会社の選び方

 

折込チラシを成功させるためには、どこに印刷を頼むかも大切になる。

折込チラシの成功に最も重要なのは、紙面をどう作るかになる。その方法はこれまで話をしてきた。

問題は、発注者の意図をデザイナーが汲み取るかどうかだ。また、印刷会社はインターネットで印刷を請け負う会社が出現してから価格が大幅に下がっている。

 

しかし、安い会社に問題はないのか?

 

この記事では折込チラシの発注方法について印刷ファイターが語る。

 

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塾チラシの作り方9:キャッチコピーの考え方は4通りの掛け算

リサーチを終えて、見込み客の意識レベルも明確になってきた。

いよいよキャッチコピーを考える。

 

「キャッチコピーにセンスはいらない」と印刷ファイターは言う。

 

キャッチコピーには「型」があるので、それを使うことで、速く効果的なキャッチコピーを作ることができる。

 

 

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